看護師辞めたい
Nurse

夜勤経験者が絶対に共感出来る、夜勤を辞めようかなと真剣に考えてしまう4つの体験

Q

子どもに夜勤に行かないでと言われたとき

A
おそらくこれは結婚して子どもをもつ女性看護師さんならば一度は経験することではないでしょうか。とくに子どもが幼いときにはいつも泣いて嫌がるので気分も滅入ってしまうそうです。 そのぶん一緒に過ごせる時間はできるだけ甘えさせたりしているとのことですが、子どもにはなかなか伝わりませんね。 意外かもしれませんが辞めたいと思ったことがないという看護師さんが多いようです。看護師という職を辞めたいと思うことは皆さんあるようですが夜勤ということに関してはないそうです。 看護師は給与がいいというイメージですが実際のとこは夜勤をしなければ給与はたいしたことないそうです。 また勤務自体も夜勤の方が楽であるということも理由の一つのようです。 病院という環境はやはり怖い体験もあるのですね。とくに苦手な人には体験せずとも堪え難いものでしょう。しかし辞めたいと思っても家庭のため・病院のために頑張っているんですね。
Q

本当にあるの?病院で心霊体験をしたとき

A
病棟勤務や救急外来勤務の看護師さんであれば、基本的に夜勤が必然的についてくるものでしょう。そんな看護師さんは『夜勤を辞めたい』と思うことはあるのでしょうか。またあるとすればどんなときだったのかを質問してみました。 病院も夜といえば『怖い』『幽霊』と連想する人も少なくないでしょう。しかし実際にそういう体験をする人も職場柄か少なくはないようです。「誰もいない部屋からのナースコール」。 認知症があり普段喋らない人が「今おばしゃんが飛んでたよ。誰か死んだ。」と言ったそうです。確かにそのときは急変していた女性が亡くなられた数時間後だったとか。自分が経験しなくても鳥肌が立つようなことは多いようです。 夜勤帰りで朝日が差して暖かく、とても心地よかったそうです。眩しいので自然と目が細くなってしまいそのまま… 居眠りを一瞬してしまい中央車線を超えて運転してしまって前方からのクラクションで目が覚めたそうです。 眠気のせいでこのような危険な目にあったという意見は多かったです。