看護師辞めたい
Nurse

プライドが高く偏屈で依頼ができない精神科の医師のせいで患者の容態は悪くなるばかりで最悪

Q

仕事納めの日に次にその医師が出勤するまでの薬を処方をするだけ

A
そう言われるだけのことをしていますからね。仕事納めの日、患者の下に足を運ぶ先生の姿がありましたが、結局次に自分が出勤するまでの薬を処方するだけで、定時には帰宅していきました。 みんな愕然としています。みかねた別の先生(呼吸器での経験がある先生)が追加で処方してくださり、年を越すことができました。当然それに対してお礼の言葉はなかったようですが。 このくらいの偏屈な医者はどこにでもいるのでしょうか。どこにでもいたら怖いですけどね。この先生は精神科の治療は当然一生懸命でなかなか難しい境界型人格障害の扱いは一級品なのです。 得て不得手があるのは誰しもそうでしょうけれど、自分の不得手が難なのか、それを理解し対策を取れるようにならないとだめですよね。仕事が仕事なだけに、もしもの被害は計り知れません。
Q

プライドの高い精神科の医師は依頼ができず看護師もイライラ

A
総合病院の精神科で働いていたときのこと。レジデントが終わったばかりの先生がいました。この先生は自分の考え方が強く、なかなか上級医の指導を理解しようとしないことが多く看護師との連携もとりにくいことがありました。 総合病院にいると、先生たちは自分の科の疾患以外は他の科の先生に依頼をし共同で一人の患者さんの治療をしていくことがあります。しかしこの先生は、他科に依頼をかけることが下手なのか、億劫なのか、なかなか依頼をしないのです。 上級医の言うことも聞けず、他科に依頼もかけれず、当然レジデント上がりの先生に精神科と身体疾患を十分に診るだけにの力量はあるはずもなく。周りはやきもきするばかり。 年末になり、いよいよ身体管理を優先させたほうがいいような状況になってきたので、身体管理のできる病棟へ転床させないかと話を持ちかけると良くわからない理由で結局転床させませんでした。 患者さんは悪くなるばかり。家族も心配しており、何より周囲のスタッフのいらいら感がひどかったですね。この先生は部長から「自分の医者生命をかけてこの患者を何とかしろ」と言い放たれてしまっていました。