看護師辞めたい
Nurse

旦那の理解が必要な看護師の結婚生活。夜勤明けに家事を頼まれると怒りがわいてくる

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夜勤のある看護師の仕事を理解してもらわないと厳しい

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また、夜勤明けには看護師としてはゆっくり布団で寝たいもの。しかし、理解のない旦那だと帰宅してすぐ「あれやっといて」「これ準備してくれる?」など矢継ぎ早に頼みごとをしてくるそうです。考えただけでうんざりしますね。 一回だけならまだしも、夫婦生活続けていると一回じゃ収まらなさそうですよね。また、前日の洗物を残されていたり、洗濯物がたまっているのを見ると、「これぐらいしておいてくれたらいいのに」と一方的にふつふつと怒りがわいてきそうです。 なので、看護師は結婚すると家事の役割をきっちり決めておくと揉め事が少なくすむようです。逆をいえば、看護師の結婚生活って家の中の仕事でもめることが多いようですね。 結婚し、妊娠も8ヶ月ごろになると仕事の行き来だけでかなりしんどく、家の中のことは十分に手が回っておらず、洗濯物も取り込んだものが山済みになることもしばしば。 それを見た旦那が「部屋が汚いと仕事の制作意欲が落ちる」といわれたことがあります。今でもこの悔しさは忘れません(笑)
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旦那の理解を必要とする看護師の結婚生活

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看護師とて一人の女性なので結婚もするし、子供も育てます。結婚するまでは当然独身で、夜勤・休日出勤・残業をフルで行っても都合は十分付けることができていました。しかし結婚して子供ができるとまったく条件が変わってくるのです。 結婚するとまず第一関門として「旦那が理解してくれるかどうか」看護師と結婚しておきながら、看護業務に理解のない男は多いもの。結婚後、仕事を続けるのかどうか、続けるとしたら今まで通りフルで働くのか、日勤だけにするのか、パートにするのか。。。 働き方をよくよく旦那さんと話し合う必要があります。うちの旦那は、旦那自身が夜の仕事をしているので、私の仕事にも当然理解を示してくれていました。妊娠して子供ができるまではずっと夜勤も行っていました。 しかし、旦那さんによっては夜勤に行くことがひどく許せない人もいるようです。夜中に出勤したり、帰宅したりと心配になるのはわからないでもないですけどね。