看護師辞めたい
Nurse

医師に手を出されて今すぐにでも辞めたい衝動にかられている看護師も少なくない

Q

看護師から見てすぐにすねる医師はとても仕事がやりずらい

A
医師でも裕福な医師の家庭に育った医師ほどわがままで扱いずらいものはありません。医師の息子ともなると勉強以外は過保護に育てられているので、仕事上の少しのミスでもしようものならこの世の終わりぐらいに落ち込み、ミスを看護師側が指摘しようものなら、すねて二度と話かけてくることは無くなるほどに逆恨みされかねない状況になります。 それに対しても院長や理事長の息子なので誰も注意出来ず、その医師は院内でやりたい放題なのです。なのでそういう医師は患者の対応などもとても下手なのでとても評判は悪く、医師の愚痴を患者から聞く仕事も看護師になるのです。 患者から愚痴は聞かされて、わがまま医師にはすねてごねる事のない様に機嫌を取らないとならないので、その職場に行くことすらストレスになり、仕事を辞めたくなるのです。
Q

看護師に手を出したがる医師がいるだけで仕事が嫌になる

A
医師との関係と言うと、仕事中での医師との関係で悩んでいる看護師もいますが、そうではない看護師もいます。これは特に総合病院の外科の看護師に多いことかもしれません。 外科の医師と言うと聞こえが悪いかもしれませんが、内科の医師よりは圧倒的に多いのが看護師に手を出したがる医師の問題です。飲み会や何かの食事会の席でたまたま体を触ってくる程度ならいいかもしれませんが、飲ませて酔った勢いですぐにホテルなどの情事にことを運びたがる医師が外科の病棟の医師の中には必ず一人はいます。 この医師の悪いところは大抵がそういう医師に限って家庭を持っていることと、相手が誰であっても構わずに手を出そうとする所です。一度の飲み会で何とかホテルに行かずに済んでも次の飲み会でまたお酒を飲ませられると思うと気が気でない、今すぐにでも辞めたい衝動にかられている看護師も少なくはありません。 そういう医師を看護師は陰で猛獣と呼んでいる職場もあるくらいです。また、それなりに仕事が出来て、それなりの地位にいる医師に多いので、安易に断りづらいのも面倒くさいところです。 看護師長に文句を言いたくてもなかなか相談しづらく、職場の看護師全員と言っていいほど知れ渡っていることなので、相談しても「あなたのガードが弱いのがおちよ」と言われるのがオチなので、不満も言えません。 仕事ができない医師よりもタチが悪くいい年齢になっているので、気持ちが悪くて仕方がない看護師もいるでしょう。そういう仕事ができる医師に限って、職場内の雰囲気や自分が野獣と陰で呼ばれていることには気づいていないのです。 いい意味で言えば、ナルシスト、悪い意味で言えば空気が読めない男が医師には多いのです。